日本人の為の新たな憲法を願って

日本の法律は、加害者の為に作られているとしか考えられない。少年法を直ちに廃止し凶悪犯罪者は、本人は何歳でも全て晒されるべきだと考えています。 反日勢力と闘い、日本を奪還します!

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男子体操総合  日本は銀メダル  だけど普通の審判なら金メダル

男子団体総合、日本は銀メダル 
2012.7.31 03:21 [体操]
gym12073103030005-n1(唖然とする内村)





ロンドン五輪2012 体操男子団体決勝 演技直後、
呆然とした表情の内村航平 =ノースグリニッジ・アリーナ(撮影・山田俊介)
 8チームによる男子団体総合決勝は全6種目を終了し、
予選5位で通過した日本は271・952で銀メダルを獲得した。
終了直後、いったんは4位とされたが、内村航平(コナミ)のあん馬の演技で、
C難度が競技後の審議で認められ、2位に浮上した。
北京五輪王者・中国が275・997で連覇。
地元英国が日本とわずか0・241差の271・711で銅メダルとなった。

 日本は1種目のつり輪で内村、田中佑典、山室光史(同)が15点台を並べる好スタートを切ったものの、
2種目目の跳馬や5種目目の床での着地ミスが響いて得点を伸ばせなかった。
最終種目のあん馬でも田中和仁(徳洲会)が落下するミスがあった。

 決勝は種目ごとに各チーム3人が演技した得点合計で争われた。
日本は内村が全6種目に、田中和が4種目に、山室が負傷で2種目の出場に変更となり、
田中佑と加藤凌平(順大)が3種目に出場した。


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体操は、北京オリンピックから大幅に審査基準が変更し
正確で綺麗な体操をする日本に不利になりました。

今回も、北京同様、審査員の点数が納得できるものではなく
支那に高得点が行くようになっていました。

動いているそのままを観ていても、日本の方が上なのに
必ず、支那よりも低く出されていました。


内村航平が、インタビューで
「4位となった時、唖然として言葉が出てこなかった。
だけど、銀でも4位でも同じです。
金メダルを取る為にやってきたから。

これから個人総合が始まるので、気持ちを切り替えて、頑張ります。」



銀メダルをとったけど、選手達に笑顔はなかった。


ここまで、明らかな不公平な審判が通ってしまうなら
スポーツの試合など、要らない。


以前から審判には、体操だけでなく他にも色々と感じていたけど


どうやら、やっとわかってきた。


世界は、日本にメダルを取らせたくないって事に。



体操は雑技団じゃないんです。


美しく、しなやかなものなんです。


柔道も、だんだんルールがおかしくなっていき

韓国は、違反行為を繰り返している。

韓国人と組まされた相手は気の毒です。

必ず、肩やあちこちをやられ、次の試合にひびいてしまいます。

日本発祥のスポーツなのに


重要なポストから日本人を排除した結果がこれです。

寡黙な日本人ではなく

もっと抗議する強い日本になって欲しい。
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